ホームページは「チェストランス」です。古い記事では図の駒が表示されません。

2017年09月11日

2017年09月10日のツイッター




posted by 水野優 at 00:01| Comment(4) | チェス(その他) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
チェス本を送っていただきながら、レビューも出来なくてすみません。体調不良に甘えてブログも止まってしまいました。

本日、youtubeサーフィンをしていたら、辻井伸行氏のピアノ曲、@リストのラ・カンパネラ、Aラフマニノフのピアノ協奏曲第2番ハ短調作品18(BBC交響楽団)を聞くことが出来ました。
も〜、「ブラボ〜」しかありません。
私はほとんどこの類のピアノ曲は聞かないのですが、両曲とも「さび」は知っていました(ほとんどの方は知っているかな)

全く人間の能力というものは際限がないように思えます。といっても、「努力することをいとわない」という才能を持った人たちにのみ与えられるものかもしれませんが。

そのうち、ブログも復活させたいと思います。

モーツアルトを聞くとなんとか・・・なんていう本を読んだことがありますが、辻井氏のピアノ曲でも(体の変調に)「効果」があるかもしれません?

Posted by keres65 at 2017年09月11日 21:45
 本はゆっくりお読みください。

 私も最近オーディオを新調してクラシック三昧です。人生の目標を達成してしまったかのような充実で今後の停滞が怖いくらいです。

 モーツァルトを動植物に聞かせるといいという話は、名利欲学者のでっち上げと断定できます。いいと言われてやって健康になるならプラシーボ効果も悪くないのですが。
 そもそもモーツァルトと同時代の凡百の作曲家と比べてモーツァルトが優れている点など専門家でも判断が難しいのに、クラシック初心者に分かるわけないし、その微妙な違いが心身に影響するとは考えられません。

 音楽業界斜陽の上にクラシックはさらに敷居が高いから辻井のようなストーリー性のあるピアニストは貴重な存在でしょうが、私は国内だけでももっと優れた聴きたいピアニストはいると思います。
 Amazonのプライムミュージック(ネットラジオとかも)では、放送のようにランダムに曲がかかるチャンネルがあり、演奏者の名前を見ずにいいと思ったら本当に好きなはずなのに、意外と「えー、この人か」なんてことがありますw
Posted by 水野優 at 2017年09月13日 10:47
「モーツアルトを聴くとなんとか」の著者の経歴が凄いので、さぞ科学的立証がされているんだろうと求めたのですが、全く出てこなくて、中ほどに「小学生の自由研究にも劣る」話が出てきたので非常にがっかりしました。

 歌謡曲でも、ポップスでも、フォークでも、その人の気分がよくなれば「音楽療法」じゃないかと思っています。

 Amazonプライムミュージックは聞いていません。
 音楽は、就寝時の耳元のラジカセか、パソコンからのヘッドフォーンで安上がりに聞いています。
音楽を語るに10年、100年、早かったかな。
では、またです。
Posted by keres65 at 2017年09月14日 18:13
 辻井の演奏をテレビで見たことしかなかったので、プライムミュージックにあるショパンのライブ演奏を聴きました。コンクールの演奏のようですが、いずれにせよライブでこれほどミスなしで弾けるのは大したものです。まだ若いので長い目で見ないと評価はできませんが。

 プライム会員なら特典をいろいろ使わないと損ですよ(Amazonの回し者より)。腰を据えて音楽を聴ける空間と時間のなさが、日本のオーディオ市場をヘッドホン中心にしているようですね。家は広いんでしょう? 私はいずれ隣の部屋との壁をぶち抜いて大シアタールームを作るリフォーム計画を練っています(同時に耐震補強も)w
Posted by 水野優 at 2017年09月16日 17:47
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。